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2018年10月18日 (木)

日々坦々「蕎麦」

朝一番-室温21℃、一仕事すんで新聞を取りにでる。部屋に戻り緑茶を飲みながら、ざ~っと新聞に目を通す。

新聞等雑感 

①辺野古 国が対抗措置-沖縄県民の意思を無視して米国に尽くす現政権である。税金の使途は、政権与党が自由気儘に配分できるシステムである。自分たちの政権維持のために都合に良い方に手厚く配慮し、県民の過半数が辺野古埋め立てに反対しても、裁判費用・反対運動費用等出さない。弱いものは官権力と言う強いものに巻かれろか。

②免震不正 庁舎・病院でも-ほじくれば、次から次に広がり、あちこちで燎原の火のように、大学医学部試験での忖度・配慮だけでなく政財界に出て来る。国家の管理が緩んでいるのか。一党の驕りか、国家の管理体制そのものが壊れかかっているのか知るところではないが。

③藤井七段 最年少新人王ー将棋も最年少者が新人王になったが、オセロの世界も小学生が世界のチャンピオンになった。最年少がどんどん塗り変えられて行く。何処まで行くのかな。人間の能力は、鍛えようによっては、更なる最年少の能力者が出現するか。

④女子不利 他の医学部も-男女差別、不公平はこの世の習いか、初めに医学部受験の不正が報道された時に、氷山の一角と思っていたが、社会そのもの全てのケースにおいて、こう言ったことがまかり通っていると言っても過言ではない。「赤信号みんなで渡れば怖くない」で、横並びの好きな日本人、これを報道した朝日新聞頑張れ。

予定-読書・外食・散歩・午睡ぐらいか。

食事-朝食⇒カレーライス(定番)、デザート(林檎・柿・胡麻・黄粉・プルーン・カスピ海ヨーグルト)、緑茶、白湯。昼食⇒外食(手打ち蕎麦・おろし蕎麦・香の物・蕎麦がき・ほうじ茶・蕎麦湯)。夕食⇒さつま芋の煮物、緑茶、白湯。※大盛りの手打ち蕎麦とおろし蕎麦のシコシコ感・のど越し抜群で大変美味であった(北海道深川産の新蕎麦)。蕎麦がきも出たがこれも黄粉にまぶして食べたがとろりふんわり絶品であった。

1日-午前中は、本を読んだりネット情報を見たり庭木を剪定したりしていた。昼前に蕎麦を食べに外出する。時々食べに行く店の一軒である。今日は食べた蕎麦をデジカメに撮った。周辺を少しドライブして腹一杯で帰宅する。午睡後、本を読んでいたが、夕方になったので、いつもの散歩コースへ出る。帰宅後風呂に入り一汗流す。

蕎麦屋の了解を得て蕎麦定食を写す(ざる蕎麦・おろし蕎麦・蕎麦がき)。昨日撮れた鳴門金時(さつま芋)の一番ジャンボをついでに添付。

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