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2017年5月23日 (火)

閃輝暗点中断中

朝の室温25℃。お決まりの朝一番のお勤めを果たす(新聞取り・菜園の様子見・湯沸し)。新聞を読む。トップ記事は「博多金塊盗6人逮捕 窃盗容疑など愛知の会社役員ら」とある。闇の世界と言うか裏の世界を垣間見る。「バス運転中 スマホ・携帯 後絶たず」。身近な事例ではあるが、職業意識の欠如以前の問題、社会生活を営む人間常識の欠如かな。と言いながら、世界ではもっと危険な事象があちこちで起こってはいるが。今日の予定は、買物アッシーぐらいで特にない。

「閃輝暗点」との付き合いは20年以上になるが、酒断ち(昨年8月)、珈琲断ちしてからほとんど出ないようになった。1月に4回ほど出たが、1月25日の4回目発生以降今日まで1回も発生しない。あのギザギザが眼に出て(眼の病気ではなく、何かのはずみで視神経の凝固で起こるらしい)、続けて起これば不快であるが、発生しなければしないで「なんでだろう」と気なる。骨になるまで閃輝暗点とおさらばできればラッキーだが。いつ出て来るかな。

午前は、暑くなりそうなので朝からいつものコースを散歩する。葉桜が色濃くなった並木の日影に沿って散歩するも、少し歩くと汗がにじみでる。コースの河畔の隅に小さなバラ園があるが赤、白、ピンクが満開で美しく咲いていた。同年配と思しき夫婦が、バラ園をバックに車椅子の母親を写真におさめていた。ほんわかした風景だけどいつの日か別れがあるんだ。午後は、ネットを見ていたが眠くなったので午睡する。起きると夕方、目覚ましに紅茶を飲む。明日は雨が降るかも知れないが、葉が枯れた感じのさつま芋に、元気になれよと水を与える。

しなびたさつま芋の茎と初生りの胡瓜を撮る。

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